Synto 相談

Public-Grade Venture Design

事業の輪郭は、 内側から にじみ出す。

構想・体験・実装・運用を横断し、ブランドが現場と数字に染み込むところまでつくる。

Identity Field Brand -> Experience -> Operation
S Synto permeation system
01 Vision
02 Form
03 Motion
04 System
Small start Deep implementation Public-grade trust

Problem

新規事業には、外から上層部を担う人材が足りない。

01 / Missing Core

構想はある。けれど、事業の核まで担える人がいない。

新規事業は、UIだけでも戦略だけでも進まない。何を作るか、何を作らないかを決め切る人が必要です。

02 / Fragmented Build

作る人はいる。けれど、判断と実装が分断されている。

戦略、デザイン、開発、AI導入が別々に進むほど、事業の意図は薄まります。

03 / No Permeation

導入した。けれど、現場と数字に根づいていない。

リリースは始まりです。ユーザー、社内、経営判断に染み込むまで設計し続けます。

Permeation Model

見える課題から、事業の核まで染み出す。

最初から大きな変革を売らない。目の前の制作課題を入口に、信頼を育てながら事業の中枢へ深く入ります。

01

見える課題を解く

Web、UI、LP、業務画面。まず目に見える違和感を、成果物として変える。

02

本当の課題を読む

UXと事業の目で、顧客・業務・数字の裏側にある課題を言語化する。

03

仕組みへ組み替える

デザイン、開発、AIを使い、属人化した作業を事業の足腰に変える。

04

事業の隣に立つ

ロードマップ、KPI、優先度、次の打ち手を、経営の近くで決め続ける。

05

上層部の核を担う

戦略 / PM / デザイン / 開発 / 運用を、必要に応じてSyntoがチームで持つ。

Capabilities

戦略、デザイン、
開発、AIを、
一つの事業機能として持つ。

01

Strategy

何を作るかより前に、何で勝つかを決める。

02

Design

事業の意図を、使われる体験と画面に変える。

03

Development

設計した人が、動くものとして実装まで届ける。

04

AI

流行の導入ではなく、業務と組織に組み込む。

Why Synto

若いから速い。
経験があるから、任せられる。

勢いだけでは危うい。経験だけでは遅い。Syntoは、大手プロダクトで鍛えた品質基準を、若いチームの速度で持ち込みます。

Speed

若いから、実験と実装が速い。

Standard

大手プロダクトで鍛えた品質基準がある。

Depth

デザインの目で、ユーザーと事業の間を読める。

Works as Decisions

実績は、作品ではなく判断の記録として見せる。

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Start Small, Go Deep

まずは、いま見えている課題から話してください。

まだ何を頼むか決まっていなくていい。見える違和感を入口に、事業の核まで一緒に掘ります。

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