最適な一手を、
最速で
見極める。
考える人が、そのまま作る。戦略から実装までを一人の責任で通し、分かった現実を経営の判断に返し続ける。
切れている。
戦略を描く人と、実際に手を動かす人が別なら、作ってはじめて見える現実——技術の制約や、ユーザーの思わぬ反応が、戦略の側へ返ってこない。計画は机の上で完結し、次の判断は後手に回る。多くの事業が、この"伝言ゲーム"の断絶でつまずきます。上流と下流が離れているほど、経営が本当に知りたい手触りは、薄まっていきます。
考える人が
そのまま作る。
戦略を描いた本人が、そのまま設計し、実装まで手を動かす。だから現場で分かった現実が、その日のうちに戦略へ戻ります。仮説と検証が同じ頭の中で回り続けるから、判断のスピードが落ちない。作りながら考え、考えながら作る。その地続きが、精度と速さを同時に押し上げます。
賭けるべき一手を、
見誤らない。
どこからでも、
次の一手の見極めから
入れます。
入口は3つ。どこから始めても、戦略・デザイン・実装を、ひとつのチームで通します。
新規事業の立ち上げ
まだ形のない構想を、検証できる仮説に分解する。市場・ユーザー・技術のどこに勝ち筋があるかを、最初に確かめる一手から一緒に決めていきます。作るべきものと、まだ作らないもの。その見極めが、初速を左右します。
プロダクトの検証・PdM/UX
散らかった要求を整理し、ユーザーの動きから画面へ、開発への受け渡しまでを一本の線に通す。PdMとして「次に何を決めるべきか」が誰の目にも見える状態まで、プロダクトを前に進めます。止まっていた意思決定が、また動き出す。
事業承継後の、新たな挑戦
継いだ事業に、次の一手を。既存の強みを棚卸しし、新しい挑戦の戦略からデザイン・実装まで、ひとつのチームで並走します。守るべきものを守りながら、攻めの一手を、確かな形にしていきます。
なぜ、最適な一手を
見極められるのか。
戦略を立て、デザインを描き、実装まで——その全部を、自分たちの手で届ける。作る過程で見えた課題はすぐ戦略に返り、描いた絵は"動くもの"になるまで責任を持つ。全部がひとつのチームに揃うから、戦略が机の上で終わりません。提案だけのコンサルとも、言われた通りに作る制作会社とも違う理由が、ここにあります。
整理する
課題・要求・現場の動きを、判断できる地図に。
描く
体験・画面・試作を、触れて確かめられる形に。
つくる
実装できる要件と画面、開発への受け渡しまで。
動かす
数字で効果を見て、次の一手へつなげる。
速さではなく
「判断」です。
捨てる案・残す案・次に賭ける一手が、根拠とともに見える状態にします。AIは「任せるために前提を設計し、人が判断する」ために使います。
少人数で、
事業の芯まで。
一人の責任で通せる
少数精鋭です。案件ごとに、
最適な専門家と組みます。
要件のMarkdownから、AIでFigmaのデザインと実装仕様まで。AIネイティブな制作フローで、考える速度のまま形にする。だから、少ない人数でも、事業の芯まで手が届きます。
提案書を置いて帰る仕事はしません。現場に入り、作り、検証し、次の判断まで一緒に走る。大手のコンサルや制作会社が届かない粒度で、事業の内側から並走します。
戦略だけを語る会社でも、言われたものを作るだけの会社でもない。「考える」と「作る」を一人の中でつなげられるからこそ、実装で分かった現実を、そのまま次の一手に変えられます。
高村 優介Yusuke
フリーランスとして独立し、スタートアップの業務委託を中心に活動。クライアントの窓口に立ち、事業を前へと進める。
福田 耕也Koya
デザイン制作会社でUI/UXのリードを務め、リクルートで事業企画・DX推進を経験。事業戦略からデザイン、AI活用まで一気通貫に手を動かす。
作品集ではなく、
事業に次の動きを
作った証拠。
新規事業・
AIマーケティングSaaS
NoimosAI ──
新カテゴリSaaSの
立ち上げ
「AIマーケティングエージェント」という新しいカテゴリのSaaS。仮説→プロトタイプ→検証の短サイクルで開発に伴走し、ブランドアイデンティティからUI/UXまでを一気通貫で担当した。
旅行プロダクト・新規事業
旅行プロダクト ──
PdMから、AI開発まで
新規事業のPdMとして要件を固め、デザインシステムを徹底して作り込んだ上で、AIを活用したプロダクト開発を実践。要件のMarkdownからデザイン・実装へ通す制作フローで、速度と品質を両立している。
新規事業・AI活用・
プロダクト検証の、
初回相談から。
論点が散らばっていても大丈夫です。まずは30分、いまの状況と次の一手を一緒に整理します。売り込みはしません。オンライン30分・無料
どんなご相談ですか?
いまの状況に近いのは?
動き出しの時期は?
最後に、連絡先を教えてください。

